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新型コロナワクチン最新情報:国内編 2022年1月18日

 ☆日本で“政府はワクチン2回接種か検査の陰性証明を条件にして、イベントや飲食店などの人数制限を認めるとしていましたが、2回のワクチン接種後にも感染する事例が多発していることから見直しを決定。”したというニュースが入りました。
https://johosokuhou.com/2022/01/18/54869/?fbclid=IwAR1x5NvCYcNDuD2K-CvFHo6rWCCpPPHCxQxYjedz5sbcihyWvhqSHVu2uw4 

ワクチンパッケージ、政府が一時停止へ!2回接種後も感染する事例が多発 オミクロン株の拡大で 2022年1月18日 情報速報ドットコム


 オミクロン株はワクチン接種していても感染を防がないことから『ワクチンパスポートに疑問の声が続出』し、今回はその一種であるワクチンパッケージが一時停止される流れになりました。

 しかし、欧米諸国では単なるパスポートどころか、「ワクチン義務化と言う“明らかな人権侵害”に踏み切る』国が続出し、各国で大規模なデモが起きています。
 日本は今回は撤回されましたが、宣言すると『国会なしで独裁政治を行えるようになる緊急事態条項』が参議院選挙の結果次第では行えるようになる?という話があります。
 欧米諸国は『新型コロナワクチンを理由づけにして独裁政治を行っている』のが現状であり、日本でも今の自民党主体の政権勢力を参議院選挙で勝たしたら、同じような事態に陥るリスクがありそうです。


次回参議院選挙では『(憲法改悪をしない)国民の声に寄り添うう政党』の候補者に投票しましょう。

(参考)https://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/d7e7c627f1388d97a231e032a8b9d547☆濱田邦夫元最高裁判事が断言。自民党改憲草案の緊急事態条項、「正気の人が書いた条文とは思えない」!2016年01月22日 Everyone says I love you !
濱田元最高裁判事は、自民党改憲草案の99条1項に「内閣は法律と同一の効力を有する政令を制定することができる」と規定されていることについて「立法府である国会の承認が全くなくても、法律を作れてしまう。緊急事態の効力の期間も定められておらず、永久に政権運営ができてしまう」と言ってくれました。


https://johosokuhou.com/2022/01/18/54869/☆ワクチンパッケージ、政府が一時停止へ!2回接種後も感染する事例が多発 オミクロン株の拡大で2022年1月18日 情報速報ドットコム


https://twitter.com/You3_JP/status/1480225424592740352?s=20☆You@You3_JP1月10日◎オーストリア国旗オーストリアブースター接種を済ませたネハンマー首相がコロナに感染し、ワクチン政権は自ら崩壊しつつある。
ワクチンの接種義務に反対して集まっている市民達の士気も高まっている。


https://twitter.com/matatabi_catnip/status/1478546492789035010?t=JgMkAcU6Q_ifF0G1Y9N8EA&s=19⭐エマニュエル・マクロンは、フランスの500万人の未接種者を「非市民」と非難し、誓った。「私は本当に彼らを怒らせたいのです。最後までそうし続けます。それが戦略です。」※大統領が国民にケンカ売ってる

【参議院選挙2022】応援予定候補の選定について

北海道徳永 エリ立憲民主党
北海道鉢呂 吉雄立憲民主党
青森県田名部 匡代立憲民主党
岩手県木戸口 英司立憲民主党
茨城県郡司 彰立憲民主党
千葉県小西 洋之立憲民主党
東京都蓮舫立憲民主党
東京都山添 拓日本共産党
東京都小川 敏夫立憲民主党
神奈川県真山 勇一立憲民主党
新潟県森 裕子立憲民主党
山梨県宮沢 由佳立憲民主党
長野県杉尾 秀哉立憲民主党
静岡県平山 佐知子無所属
愛知県斎藤 嘉隆立憲民主党
三重県芝 博一立憲民主党
応援予定候補

 次期参議院選挙の改選議員で、自公維・国民民主以外の参議院議員(上記19名)を応援予定候補とし、

基本4項目(脱原発 安保法制廃止 消費税減税 憲法改悪阻止)に賛同し、次の2案

・経済対策として、『一律給付金の配布』(れいわ新選組政策案)

・コロナ等の感染症対策として、イベルメクチン他の純国産の有望薬の使用の解禁を求める『日本版EUA法案』(立憲民主党政策案)

をご検討いただけるかどうかをお尋ねする案内を2021年12月6日付で 19名にFAX送付しました。回答期限を年末としましたが、2022年1月11日時点で回答者ゼロであることをご報告させて頂きます。

 情勢の変化により、今後

「イベルメクチン他の純国産の有望薬の使用の解禁を求める」を

「イベルメクチン他の純国産の経口薬の使用の解禁を求める」に修正した案内文を1月中に再度送付する予定

参議院選挙に向けた活動

投票率アップと政権交代を目的に、黄色いリボンの会では、2022年7月改選の参議院選挙に向けて、基本4項目(脱原発 安保法制廃止 消費税減税 憲法改悪阻止)に賛同し、次の2案・経済対策として、『一律給付金の配布』(れいわ新選組政策案)・コロナ等の感染症対策として、イベルメクチン他の純国産の経口薬の使用の解禁を求める『日本版EUA法案』(立憲民主党政策案)をご検討いただける候補を応援することにしました。